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Word Details

L.O.T. (Love Or Truth)

O.T.(Love Or Truth) テレビ朝日系 月曜ドラマ・イン『ベストフレンド』主題歌 L.O.T. (Love Or Truth) <Agape Mix> ☆Takuによる南国風なリミックス、リミックスアルバム『The Replacement Percussionists』では曲のみでLISAは歌っていない。

Related Words

撓る

花や葉などの重みで枝がたわむ。 「春へには花咲き~・り/万葉 923」

折る

(1)紙・布など平面状・線状のものを鋭く曲げる。 また, 曲げて重ねる。 「端を直角に~・る」「千代紙で鶴を~・る」 (2)固い, 線状・棒状のものを曲げて切り離す。 「木の枝を~・る」「足の骨を~・る」 (3)(自分の体を)深く曲げる。 「膝(ヒザ)を~・る」「腰を~・る」 (4)それまでの強い気持ちや態度をかえる。 「我(ガ)を~・る」「節(セツ)を~・る」 (5)(波などが)幾重にも重なる。 自動詞的に用いる。 「白波の八重~・るが上に/万葉 1168」 ‖可能‖ おれる ︱慣用︱ 話の腰を~・筆を~・ペンを~

降る

⇒ おりる

織る

(1)経(タテ)糸と緯(ヨコ)糸を一定の規則で交差させ布を作る。 「機(ハタ)を~・る」「帯を~・る」 (2)藺(イ)・竹・わらなどを縦横に組んで布状のものを作る。 「筵(ムシロ)を~・る」 (3)いろいろなものを組み合わせ, 一つのものを作り上げる。 「物語を~・る」 ‖可能‖ おれる

下る

⇒ おりる

大蒜

ニンニクの古名。 [新撰字鏡]

大治

愛知県北西部, 海部(アマ)郡の町。 馬島流眼科の発生地で, 明眼(ミヨウゲン)院がある。 扇骨を特産。

薫る

(1)いいにおいがする。 香気をはなつ。 「バラの花が~・る」「風~・る五月」 (2)煙・霞・霧などがただよう。 「塩気のみ~・れる国に/万葉 162」 (3)顔などが, つややかに美しく見える。 「つらつき, まみの~・れる程などいへば更なり/源氏(薄雲)」

香る

(1)いいにおいがする。 香気をはなつ。 「バラの花が~・る」「風~・る五月」 (2)煙・霞・霧などがただよう。 「塩気のみ~・れる国に/万葉 162」 (3)顔などが, つややかに美しく見える。 「つらつき, まみの~・れる程などいへば更なり/源氏(薄雲)」

遅る

⇒ おくれる

後る

⇒ おくれる

融

能の一。 世阿弥作。 五番目物。 古名「塩竈(シオガマ)」。 旅の僧が六条河原の院の廃墟で休んでいると, 汐汲みの老人が現れ, ここは源融(ミナモトノトオル)が奥州塩竈の地を模して作った庭であると語り, 景色を賞し, 古事を語って消え失せる。 僧がまどろむと, 夢に融大臣が現れて舞い, 夜明けとともに消える。

融

⇒ 源融

手折る

〔「た」は「て」の母音交替形〕 (1)花や枝などを, 手で折り取る。 「紅葉を~・る」「草~・り柴取り敷きて/万葉 886」 (2)(比喩的に)若い女を自分のものにする。

贈る

〔「送る」と同源〕 (1)人に感謝・愛情・支援などの気持ちを表すために金品を与えたり, 行動に表したりする。 「誕生日に花束を~・る」「記念品を~・る」「感謝の言葉を~・る」 (2)称号や位階を与える。 「名誉法学博士の称号を~・られる」「勲三等を~・る」 (3)死後, 官位や名を与える。 「三位の位~・り給ふよし/源氏(桐壺)」 ‖可能‖ おくれる

踊る

(1)音楽のリズムに合わせて手足・からだを動かす。 「バンドの演奏で~・る」「踊りを~・る」「花笠音頭を~・る」「ワルツを~・る」 → 舞う (2)他人にあやつられたり, そそのかされたりして行動する。 「だれかに~・らされている」「宣伝に~・らされる」 (3)利息を二重に取る。 → 踊り歩 ‖可能‖ おどれる

起きる

(1)横になっているものや傾いているものが立つ。 起き上がる。 「ころんだが, すぐ~・きてまた走り出した」「ベッドの上に~・きて食事ができるようになった」「倒れた稲が~・きた」 (2)目を覚まして寝床から出る。 「毎朝六時には~・きる」 (3)目をさます。 目覚める。 「大きな声をだすと赤ん坊が~・きてしまう」 (4)眠らないでいる。 「毎晩一二時までは~・きています」 (5)事件などが生じる。 起こる。 「大地震が~・きた」「奇跡が~・きる」「火災が~・きる」 〔上代からの語。 「おこす」に対する自動詞〕 起きて半畳(ハンジヨウ)、寝て一畳 人間一人が必要な広さは, 半畳か一畳である。 富貴を望まず満足を知ることが大切であるということ。

躍る

〔「踊る」と同源〕 (1)はね上がる。 跳躍する。 また, 小刻みに激しく動く。 「銀鱗(ギンリン)が~・る急流」「荷台の上で段ボール箱が~・っている」 (2)期待のあまり胸がどきどきする。 「胸が~・る」「血わき肉~・る西部劇」 (3)(「踊る」とも書く)書いた文字が乱れている。 「急いで書いたので字が~・っている」

馨る

(1)いいにおいがする。 香気をはなつ。 「バラの花が~・る」「風~・る五月」 (2)煙・霞・霧などがただよう。 「塩気のみ~・れる国に/万葉 162」 (3)顔などが, つややかに美しく見える。 「つらつき, まみの~・れる程などいへば更なり/源氏(薄雲)」